俗物による自戒ノート。

特に、ままならぬ仕事、毒親からのストレス、神経質な妻そして愛しい子どもについて。

良いことと悪いこと。

禍福は糾える縄の如しなどという格言を持ち出すまでもなく、良いことと悪いことは交互にやってくる。

 

不測の事態が相次いで数日前まで追い込まれていたパンク寸前の状態であったものが、思わぬ幸運に恵まれたおかげで(まさかこの案件がまとまるとは!)、今はとても気分が高揚している。

 

そしてまたしばらくすればツイていないことが発生して落ち込むのであろう。世の常である。

 

大事なこと。何をやってもうまく行かない時もある。そういうときでもとりあえず手と足は動かしておくこと。そういうときは、あまり先のことを考えないこと。