俗物による自戒ノート。

特に、ままならぬ仕事、毒親からのストレス、神経質な妻そして愛しい子どもについて。

泣き言、というカテゴリ。

このブログは自戒のために思考をまとめる場所として活用してきた。しかし最近は仕事が不調のため思索もままならず、何かを書きかけても泣き言で終わることが多かった。そして結局、うまく自戒とか教訓に繋げることができずに文章を削除するという繰り返し。

 

ならば、「泣き言」というカテゴリを作ってみようと思う。このカテゴリは、後から自分が読んでも全く役に立たない。無益の極み。いわんや他人が読んでも目の毒。

 

にもかかわらず、そんな文章をネットにあげるのは、泣き言を文章にして、誰かの目に触れる場に置くというのはそれだけでストレス解消になると思うから。

 

では、さっそく泣き言を書き連ねる。

 

(相手のあることとはいえ)営業の成績が思わしくない。大型案件を逃したり、想定外の出来事に見舞われたり、とにかく事前に思い描いていたストーリーとは全然真逆、裏目裏目に出る。

 

フォローがいまいちで顧客に叱られたり、大口の機嫌を損ねて支店全体の数字に影響が及びそうだったり。

 

ああ、つらいなぁ。